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2022/05/21

統霊の耀晶 ラヴィスアニマ


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基本情報

グランバトル開催期間:5/20〜6/6

<HP表>
統霊の耀晶ラヴィスアニマエアエレトソイエレトマグエレトザリエレト
Lv02,000,00010,00010,00010,00010,000
Lv14,750,00010,00010,00010,00010,000
Lv28,500,00010,00010,00010,00010,000
Lv315,500,00010,00010,00010,00010,000
Lv418,500,00010,00010,00010,00010,000

<行動表>
ラヴィスアニマ光属性、配置:前列、種族:精霊
スキル名セリフ対象スキル効果(プレイヤー)(モンスター)使用条件備考
翠閃(セリフなし)モンスター詠唱なし
葬尽の嶺煌(セリフなし)単体物理高威力詠唱なし
緋閃(セリフなし)モンスター詠唱なし
魂穿の天鉱(セリフなし)近列魔法詠唱なし
蒼閃(セリフなし)モンスター詠唱なし
天晶の槍雨(セリフなし)前列魔法詠唱なし
銅閃(セリフなし)モンスター詠唱なし
殲滅の星晶(セリフなし)後列魔法詠唱なし
覚醒の魔煌晶核が瞬く…自己バフ自分に物理与ダメup 100、魔法与ダメup100 (永続)
自分以外にガッツ999
破滅の耀星閃光が弾ける…全体魔法被HP回復量down25(永続)自身以外に最大HP 100%の回復
虎閃(セリフなし)モンスター詠唱なし
鳥閃(セリフなし)モンスター詠唱なし
龍閃(セリフなし)モンスター詠唱なし
亀閃(セリフなし)モンスター詠唱なし
朽滅の雲煌(セリフなし)単体物理超高威力詠唱なし
霊刺の星鉱(セリフなし)近列魔法詠唱なし
天岩の矛雨(セリフなし)前列魔法高威力詠唱なし
破滅の彗晶(セリフなし)後列魔法高威力詠唱なし
緋翠閃(セリフなし)モンスター詠唱なし
魂葬の嶺鉱(セリフなし)近列魔法
+
単体物理
超高威力詠唱なし
緋蒼閃(セリフなし)モンスター詠唱なし
穿晶の天雨(セリフなし)近列魔法
+
前列魔法
詠唱なし
銅翠閃(セリフなし)モンスター詠唱なし
葬滅の嶺晶(セリフなし)後列魔法
+
単体物理
詠唱なし
銅蒼閃(セリフなし)モンスター詠唱なし
殲晶の星雨(セリフなし)前列魔法
+
後列魔法
詠唱なし
朽ちゆく霊魂(死亡時)モンスターモンスター全体に最大HP100%のダメージ詠唱なし
エアエレト風属性、配置:前列、種族:精霊、被ダメージ1
スキル名セリフ対象スキル効果(プレイヤー)(モンスター)使用条件備考
嵐刃(セリフなし)全体魔法
ソイエレト地属性、配置:前列、種族:精霊、被ダメージ1
スキル名セリフ対象スキル効果(プレイヤー)(モンスター)使用条件備考
破岩(セリフなし)全体魔法
マグエレト火属性、配置:後列、種族:精霊、被ダメージ1
スキル名セリフ対象スキル効果(プレイヤー)(モンスター)使用条件備考
焔星(セリフなし)全体魔法
ザリエレト水属性、配置:後列、種族:被ダメージ1
スキル名セリフ対象スキル効果(プレイヤー)(モンスター)使用条件備考
凍牙(セリフなし)全体魔法 

行動解説

ラヴィスマニアはほとんどセリフがありません。その代わり、周りのエレトの詠唱で判断することになります。

エアエレト:単体物理        マグエレト:近列魔法

ソイエレト:後列魔法        ザリエレト:前列魔法

となっています。連続攻撃や2つの組み合わせ攻撃もあるので、ざっくり対策を考えておきましょう。ちなみにそれぞれのエレトの攻撃は威力の低い全体攻撃です。

  • 序盤

単体物理・近列魔法・前列魔法・後列魔法をそれぞれ1回ずつ使用します。3~4手目に行動を開始するので、護術士がヘイトを取る余裕は十分にあります。

その後、「晶核が瞬く…」で自身に物理・魔法与ダメup100を付与します(エレトへのガッツはおまけ)。以降は火力が大幅に上がるので注意しましょう。

  • 序盤以降

「覚醒の魔煌」以降は、全体魔法→連続攻撃→全体魔法→2つの組み合わせ攻撃→…、を繰り返します。それぞれ一部避けにくい攻撃があるのでそれに注意しましょう。全体魔法は「閃光が弾ける…」のセリフあり攻撃です。

    • 連続攻撃 

連続攻撃は攻撃後は間を置かずに次の詠唱が始まります。攻撃パターンは4種類あり、それぞれの威力は序盤の攻撃の倍になります。その中でも単純に前後移動で避けれないパターンを把握しておきましょう。

単体物理で始まるパターンは、そのあと前列近列と2回連続で前列方面に攻撃をしてきます。

近列魔法で始まる場合は、単体遠列前列と攻撃をしてきます。単純に前後に動いていると後半の遠列→前列に引っかかります。

    • 組み合わせ攻撃

4つの攻撃のなかで2つを組み合わせた攻撃を使用してきます。攻撃パターンは4種類あり、威力は序盤とほぼ同じ~約1.8倍になります。単体と近列は威力が特に高いので注意しましょう。

近列+単体攻撃は両方とも威力が高いので護術士は特に注意しましょう。

近列+前列攻撃は近列+単体についで威力が高い攻撃です。近列攻撃があるので護術士は前列でなんとか防御しましょう。

前列+後列攻撃は後列攻撃の威力が低いので後列に移動すればよいです。

 

各職業へのアドバイス

  • 剣術士

コンボ攻撃をあまりしなくても良いので、敵の様子を見て柔軟に立ち回りましょう。「覚醒の魔煌」までに龍人化攻撃ができるので、ある程度リスクを承知で強引に畳み掛けてもいいかもしれません。

  • 護術士

「覚醒の魔煌」以降に使用してくる強烈な攻撃に対応しましょう。エレトの攻撃は威力が低いので無視して、ラヴィスアニマの攻撃対策に集中しましょう。

バフ以降の単体攻撃の威力が高いのでテネブラエランスによる光耐性upで防御しましょう。可能なら後列移動も持っていくといいです。

  • 聖導士

バフ以降の単発後列攻撃は威力が高いので前列に移動してやり過ごしましょう。攻撃しながら回復量が上がるヴェスタリーパー、メアウェルリーパー、ネルヴィスランス、ヴェグリスクラブなどを使うと良いでしょう。

  • 弓術士

詠唱時間やCTの関係で上手に組み立てないとタイミングよく前列に出ることができません。魔砲の数を絞りながら余裕を持って移動できるよう準備しましょう。

  • 魔導士

コンボ攻撃が主体のため敵の連続攻撃に引っかかりやすいです。次の攻撃をちゃんと確認して動きましょう。


<フローチャート>

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